三鷹インプラントセンターについて

院長:岡 正彦

院長:岡 正彦

略歴

  • 都立日比谷高校卒業
  • 1989年:日本大学松戸歯学部卒業
  • 1994年:現在地で開業
  • インプラント歴:1998年から開始
  • 年間:150本以上


院長:岡 正彦 治療の様子

所属学会等

  • メデント エグゼクティブ インストラクター
  • OZの会メンバー
  • MACS 研究会会員
  • EAO 正会員

岡歯科医院のスタッフ

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当院へのお問合せ

岡歯科医院の外観

電話番号:0422-51-1184

住所:東京都武蔵野市西久保3-2-22-1F

Email:oka_dental@yahoo.co.jp

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所属学会等に関しまして

所属学会等に関しまして

歯科学研究所インプラント部会は、歯科インプラント医療をとりまく疾病構造の解析、病態の解明、新治療法の開発を集中的に展開することを目的に、伊藤正夫先生を中心に2006年に設立しました。
学術集会も、2006年は東京国際フォーラムにて、2007年は大阪の千里ライフサイエンスセンターにて盛大に行われました。特別講演として、顎骨整形の世界的権威であるスウェーデン、イエテボリ大学顎顔面外科学口座のkarl Erik Kahberg教授による顎骨欠損など、インプラント超難症例へのアプローチや顎対向関係改善のための高齢者骨切り術を示説していただきました。
次に、アイオワ大学ダウンズ歯科研究所教授のclark stanford教授を招き、インプラント修復における補綴物と安定した軟組織の形成に関するご講演をいただきました。
最後にオペレーションシアターでは、伊藤正夫理事長にメデント式osteotomeを用いた新しいテクニックを解説していただきました。現在の自分の有力なツールとなり、非常に臨床にて役立っています。来年はまた、東京での開催になりますが、どんな新しい器具や技術の発表があるか今から楽しみです。
このように、毎年夏に歯科学研究所インプラント部会の学会に出席してインプラントの知識を高め、そして他にもローカヤット先生のフランスのセミナーや、イエテボリ大学におけるカウンバーグ教授のスウェーデン研修、さらに秋にはヨーロッパにて開催されるEAOの学会に参加しています。

所属学会等に関しまして

何故そんなに色々な学会に出席するのか、しなければいけないのか。それは、インプラント治療はまさに日進月歩のスピードで進化を続けています。大切な患者さんに、より高度なインプラント治療を提供するためには、いち早くヨーロッパかアメリカで行われている最先端技術を修習していなければならないのです。そのためには海外研修は必要不可欠な要因なのです。
これらの実績が認められ、2005年5月からアストラテックインプラントのインスタラクター メデント(株)を務めさせてもらっています。さらに、2007年2月1日にMPO法人歯科学研究所インプラント部会の認定医を頂くことができました。

詳しくはお問合せ下さい。

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