三鷹インプラントセンターインプラントの症例集
三鷹インプラントセンターインプラントの症例集:2010年12月分
2010年12月13日:下顎のインプラント
西東京市在住のSさん(51歳女性)の右下5、6番の最終補綴物(上部構造)が入りました。
とても綺麗に仕上がっています!!
患者さんも大喜びでした!

↑Before

↑After

↑土台が入った状態

↑上部構造が入った状態
最近では、Sさんのように練馬区や西東京市、所沢市など、西武新宿線や西武池袋線近辺の方からもたくさんの方が来院されております。
来年もまた、多くの患者さんの為に頑張っていきたいと思っています!
2010年12月11日:上顎:1本も歯がない場合
三鷹市在住のIさん(46歳女性)が12月の初めに来院されました。
アバットメントが入り、仮歯が入りました。
前歯のアバットメント(土台)には審美性を考慮して、ジルコニアを使用しています。
この様に、1本も歯が残っていない場合では、上顎なら7~10本、下顎なら6~9本のインプラントが必要になってきます。

二次オペ後
(9本埋入したのが分かります)

ジルコニアアバットとアバット
(この状態が土台まで入れたところです)

仮歯
(なかなかいい感じです。出来上がりが期待できます!)

before

after
Iさんの場合は9本埋入してあります。
患者さんが怖がりの方のため、ここまでに1年かかっていますが、骨量がある方でなので、通常は6~8ヶ月くらいでこのあたりまで治療が進んでくると思われます。
治療は最高の材質を使用していますので、上顎で250万円くらいになっています。
しかし、従来より3割ぐらいインプラントの費用は安くなっています。
この様に、我が三鷹インプラントセンターでは、歯が1本もない症例も年に20症例ほど行っています。
この方の様に三鷹市や武蔵野市はもちろん、杉並区、小金井市など、また最近では世田谷区、新宿区、豊島区などからもたくさん来院されています。
今一番遠い方は兵庫県神戸市の方が治療されています。




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